SKA-Japanサイエンスワークショップ2026
- 4月5日
- 読了時間: 2分
こんにちは!D3の伊東です。(*・ω・)*_ _)ペコリ
今回は2026年4月1日より名古屋大学で開催された、SKA-Japanサイエンスワークショップ2026の報告です。

2020年代後半の観測開始を目指して現在建設が進められている、次世代大型電波望遠鏡SKA。
(伊東が書いたSKA紹介記事: https://media.galileo-p.com/australia-ska-low-construction-site-visit-giant-radio-telescope-project/)
SKA-Japanサイエンスワークショップ は、そんなSKAを用いてどのようなサイエンスができるのかを議論する研究会です。(,,ÒωÓ,, )フンスッ
国内の研究者や学生が集まり、それぞれの研究紹介や今後の展望について活発な議論が行われました。
高橋研究室からは、宇宙論・宇宙再電離グループからWildan、伊東、大黒、長倉。 磁場グループからはSawera、パルサーグループからはNoblesonと藤本が発表を行いました。(*´꒳`ノノ゙☆パチパチパチパチパチパチ☆
自身の研究を他の研究者に紹介してたくさんのアドバイスをもらうとともに、今後の研究テーマにつながる議論も数多く行われました。
また、研究会の途中に行われた懇親会では、他大学の学生や研究者の方々と交流する機会もあり、研究の話から普段の学生生活の話まで幅広く話すことができました。ご飯も美味しかったです。ŧ‹”ŧ‹”(´°ч°`)ŧ‹”ŧ‹”


数年後の観測開始に向けて、SKAを用いた研究がドンドン盛り上がっていくことを感じる研究会でした。
これからも研究頑張って、SKA盛り上げていきたいですね (๑و•̀ω•́)وガンバル
最後に少しおまけ。
研究会の合間を縫って、名古屋の名物をつまみ食いしてきました。🍤(ω・´ )ガブッ




以上
フリフリ((ヾ(・д・。)マタネー





















































コメント