日本天文学会2026年秋季年会@岡山理科大
9月11日
読了時間: 2分
こんにちは!
ミュージアムがマイブームの大学院生、伊東です( *・ω・)ノ
今年は9月までに、すでに30箇所のミュージアムを訪れました。
...多すぎないか?
さて今回は、岡山理科大学で開催された「日本天文学会2026年秋季年会」の報告です!

全国の天文学者が集まる天文年会
春と秋の年2回開催される日本天文学会の年会は、全国から様々な分野の天文学者や、天文普及に携わる方々が集まる大きなイベントです。
最新の研究成果について発表したり意見を交換したりと、会場のあちこちで天文学の話が飛び交います。
「学会」なんていうと堅そうに聞こえるかもしれませんが、実際には研究を通じて出来た各地の友人と再会したり、今までお世話になった方へ近況を報告したりできる、にぎやかで楽しい場所でもあります。
高橋研からは4人が発表
高橋研からは、菊池(M2)、無津呂(M2)、藤本(M1)、そして伊東(D3)が発表を行いました。
発表した皆さん、お疲れ様でした!



懇親会
研究発表だけでなく、人との交流も学会の大きな楽しみの1つです。
研究を通じて出来た友人たちと再会できるのは、やっぱり嬉しいですね!
懇親会では友人たちと語らいながら、地元の料理とお酒も楽しみました!
...楽しみすぎて、写真を撮り忘れました。不覚。
さいごに
学会と聞くと怖く感じるかもしれませんが、実際には自身の研究に対して新しい視点や刺激を得たり、友人たちとの交流を楽しめる素晴らしい場です。
このブログを読んでる後輩ちゃんずも、研究成果を積み重ねて、ぜひ天文年会での発表にチャレンジしてみてね!
以上
フリフリ((ヾ(・д・。)マタネー









































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